カブトムシの幼虫

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先週、園長先生がゆり組さんに、あるものを持っていきました。

昨年いただいたカブトムシが卵をたくさん産み、園内が育ててきました。
その幼虫がとても大きくなり、園長先生が見せてくださったのです。
恐る恐る触る子や、興味深く覗き込む子、少しビックリしている子、反応は様々でしたが、子どもたちはしっかりと生きている「命」に触れることができました。

これから、さなぎになり、その後立派なカブトムシになっていくことをみんなで楽しみにすることができました。
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by kohituji333 | 2013-05-15 19:00
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